今回はセカンドライフへの企業進出での失敗例
アメリカン・アパレルは、日本でも通販サイトとして有名らしい。
サイトを見ると広告のモデルさんにどきっとするおじさんは僕だけではないはず。
会社のコンセプトもすごいらしくmade in LA だそうです。
そして、労働者を搾取せずそのイメージでブランディングしています。
しかし、セカンドライフのショップは店作りはすてきです。

外から見た店内(夜景)
いいでしょう。
そしてこの子

ドキ!ドキ!
で、こんなすてきなところにあるんです。いいですよ。

でも、一回見ちゃうともういいんです。店内はショップになっているわけでもなく。
みせてるだけ。だから、あ〜いいもの見せて貰いました。どうもで、終わっちゃうんだよね。
だから、失敗例 でした。


