成田~バンコク 6時間くらい
バンコク~プーケット 1時間20分くらいのようです。
下のGoogleMapは空路です。成田~バンコク~プーケットの空港を直線で盗んでいます。位置あわせがうまくいってません。ですので実際に飛行しているルートではありません。ぼか!わかってる!
成田からはjalの777でした。
ビールえびす350缶を2本と晩ご飯
映画が「88ミニッツ」と
「僕の彼女はサイボーグ」。
結構おもしろかったし、最後まで見る元気があった。
バンコク・スワンナプーム空港につき、飛行機を降りる。
外は雨。 あ、あめだぜ!
この飛行場でかいです。羽田や成田、千歳さえでかく感じるのでそれと同じなのかもしれないけど初めての場所、簡略化されている地図を見ながら乗り継ぎの手続きを行う場所を探す。長~い通路を渡って国際線エリアから国内線エリアに移動。jalのカウンターにいた女性がなんと美しく見えたことか。
「eチケットお客様控え」とパスポートを見せ、手荷物のチケットを確認され、タイ航空の乗り継ぎのチケットが渡される。

22:10までにゲートB6まで○を付けて説明したくせに、行くとこのゲートはもぬけの殻。いいかげんだな~!同じ便に乗ると思われる人が同じようにB6にむかっていて、中の一人が勇敢にもタイ語なまりの英語に話しかけました。その人たちはB1に向かって歩き出しました。しかたがないので、私も自分のチケット、その同じ人にチケット何も言わず差し出し、B1に行けと言われました。

この後に入国審査。そしてゲートのセキュリティをとおり、待合室。
立派でしょう?メタリック・グレーでかまぼこ型。日本語にすると笑っちゃうけど、写真でわかる様にかなりかっこいい。でも、狭かったけどね。行きも帰りも暗くなっての到着なので、空港ビルの外側の印象は何もない。ただ、雨と薄暗いイメージが、今回の合い言葉はリゾートでしたが、今ここは賭はなっれた感じでした。
タイ航空に乗り込みプーケット空港にここで添乗員さんにピックアップされヒルトン・プーケット・アルカディア・リゾート・アンド・スパ 滞在ホテルに向かう予定。
しかし、添乗員さんとあえない!旅行プラン名であるAVAのタグを目印に探しますからといわれていたのですが、待てど暮らせどあらわれません。現地の方はタクシー?タクシー?と話しかけるし、人は減るしで、ちょっと不安でしたね。現地通貨であるバーツには全然両替していない。
途方に暮れていたときに、「ちゅがいさん?」と、話しかける小さい女性が。「はい!つがいです。」「よかった、みつかった」とこんな感じの会話だった思います。ひとまず、ピックアップされ車中でコーラル島観光のオプショナルツアーを決めて、ホテルに
空港からホテルは1時間くらいかかったようです。説明では。もう、時計は見ていません。部屋に入ったときはもう夜中。
おやすみなさい・・・・


