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これは個人の勝手な意見です。
この店を良く知っている人は笑って読んでください。
大学生のときから、王子製紙のアイスホッケーの試合を苫小牧まで見に行っていました。
会場はインドアになっていましたが外気が遮断されていなく、試合で興奮しても
とっても寒かったのです。
で、帰る前に必ず満龍(本店)で味噌カレーラーメンを食べて帰るのが楽しみでした。
それが、25年前です。
そんなに長い時間が経つと味も変わりましよね。
でも、1年に1回くらいはいっていたのですが・・・・
とっても残念です。
ソースラーメンを出したときは目の前が真っ暗になりましたが、
でも、味噌カレーラーメンはおいしかったのです。
今回食べるまでは・・・・・
いつもいく「かけはし」でたいへんうまい海老を食べました。
出てきた姿艶やかで、オーナーのうんちくを伺い食べる贅沢な一品。
ブドウエビ
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「このエビは駿河湾でのカニカゴ漁で希にとれるもの。モロトゲアカエビの仲間で卵を産む数も少なく、子孫を残す能力も低い。したがってあまり漁獲量が増える可能性もなく、食用とされることはまず望めない」
と、調べると出ていた。まったく贅沢。
身に目には、甲殻の部分の色が鮮やか
口に含むと、食感がボタン海老よりしっかりして
そして、甘みが抜群
写真でのお裾分けです。
使用したカメラは携帯のカメラです。
コンデジを不覚にも忘れてしまいました。
出来るだけ色調整はしましたが、今回は特に雰囲気は伝わっていないです。
ごめんなさい。
で、自分的には珍しくあっさり系が今年続いています。
ゆっくりじっくり煮込んで野菜のうまみがしみてくる味です。
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ベーコン・温玉ベジタブル 950円 辛さ3番 スープ大盛?円
自分の中にルールがあります。
こうやって感想を書かせていただく以上はこちらもある基準をクリアしないとと考えています。
それが、味。必ずチキンのスープカレーをお願いし感想を書くというものです。
でも、今回はチキンベジタブルがあったにもかかわらずベーコンを
やっぱりベーコンはベーコン自身の味の主張が大きいのでカレーの味もあきらかに
ベーコン風味。でも、今回はベーコン・温玉の卵に惹かれてつい頼んでしまったのです。
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スープ。3番を頼みましたが結構辛い。無料の辛さの1番辛いのが3番でしたので
2番はあまり辛くないと考え、3番に
それが後悔へ 結構辛い
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小さく狭い店内。
結構込んでいました。
人気店なんでしょう。若い方も結構来ていました。
ホールの女性の方もお客に常に目を当しています。
人気店になる店だと思います。
でも、狭いがゆえ問題が。
隣に座った人が、その人の食前と食後にタバコを
向かいに座った人もタバコを
自分が食べ始めたとき、スープの香りならぬタバコの香りが(涙)
なんと、一番の印象が煙い店でした。と報告しなければなりません。
店内禁煙にしてもいいのではないでしょうか!
ほんと、すごかったですよ。
手羽先
手なんかべたべたにしながら、でも食べまくるんですよ。
チャンスがあればまた行ってみたいです。
ここを利用するポイントは
すぐ満員になるので、予約をすると。
手羽先は食べきれないほどくるのであんまり頼みすぎない。
G Dining sapporo
聞いたことないビルが待ち合わせに指定された。
札幌市中央区南3条西3丁目
南3条通りと都通りにまたがるこの細長いビルがあった。
けっこうかっこのいいビルです。
モルタルを打ちっ放したようなくーるなf雰囲気です。
地下に降りていくと
オープンなスペースが広がります。
6店舗が出店しているのですが、間仕切りがありません。
最近の学校がオープンスペースな教室を作っているらしいが
その間仕切りのない雰囲気ってどんな感じなんでしょう?
あいにく、行った日は1月2日だったので、営業している店が2店舗しかなく
そのオープンスペースの感じは味わえませんでした。
一度普通の日に来てみなくては

本日行ったのがこの大衆居酒屋「ASUNARO」です。
鉄板焼きを中心にした、大衆居酒屋を意識したメニュー
財布にも優しく、また使ってみたい感じの店です。
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写真は鉄板焼く「とんぺい焼き」580円
これが最高にうまかったです。
豚肉とソースとマヨネーズのバランスがよかった。

この写真はお店のホームページから拝借しました。
以前、北海道庁近所にあった緑苑ビル地下1階
天ぷら「小橋」が大衆居酒屋「ASUNARO」
このの隣に移転していました。
天ぷら「こばし」として営業してました。
知らなかった。
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天ぷら「小橋」の天丼です。
西野の田舎に蕎麦の有名店があるというので、行ってきました。
店は古い民家を利用したお店でした。
親父が一人できりもりしている店でした。
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外からみた店(Googleストリートビューより)
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中にはいると石臼がおいてあり展示だけではなく、挽きかけているている感じがでてます。
これが演出なら親父やるぞ!
でも、実際に挽いているのではないかな。
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そして、レトロなストーブ。薪?石炭?わかりませんね。見たことはあるのですが。
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そして、元は民家なので台所が厨房になっています。
親父が見えています。
お茶はそば茶だったと思います。
ゆったりと時間が流れ待つことも楽しかったですよ。
こちらが使用しているそば粉は「牡丹そば」浦臼の契約農家さんが専用の蕎麦として作ったものを使用しているそうです。
さらに、他の店では「更級」と呼ばれる白い蕎麦を「丸抜き」、田舎を「田舎」とよんで
食べたい蕎麦を注文するときにどちらかの蕎麦を選択できるようです。
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「二色もり」 700円 丸抜きと田舎を半々にもってある、盛りそば。これがもの店の入門だそうです。
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「ぶっかけ」 900円 季節の野菜のそばで蕎麦は2色で注文。
そば味噌を冷たれにとかし、そばにぶっかけて食うそうな。だから、「ぶっかけ」