~~~~~記事のそのままパクっています~~~~~~
RBBToday
独立行政法人 産業技術総合研究所(産総研)の知能システム研究部門は16日、人間に近い外観・形態を持ち、人間にきわめて近い動作ができるヒューマノイドロボット(サイバネティックヒューマン)「HRP-4C」を発表した。
「HRP(Humanoid Robotics Project)-4C」は、身長158cm、体重43kg(バッテリー含む)で、関節位置や寸法は日本人青年女性の平均値を参考に、人間に近い外観を実現した。動作はモーションキャプチャーで計測した人間の歩行動作や全身動作を参考にしており、腰に3自由度、首に3自由度、顔に8自由度を設け、人間にきわめて近い動作を実現した。また、音声認識にもとづく応答動作など、人間とのインタラクションも実現している。
で、写真がこれです。
その手のお人形さん業界に変革か!
やっぱり、工学の進歩はえっちにあり。
て、考えすぎ?
写真は続きを読むで見てください。









コメント (2)
テレビで見ました。
顔の表情が豊かで驚きでした。
エッチにあり…わかるような気がします(汗
投稿者: hirock | 2009年03月17日 16:04
日時: 2009年03月17日 16:04
表情も変化するようですね。
手・顔と身体の形状がずいぶん違いますね。
これも色々な配慮のひとつかな?(笑)
投稿者: 佐藤(昭) | 2009年03月17日 18:41
日時: 2009年03月17日 18:41