2009年10月4日 13:00~
道信ホール
演劇を見てきました。
ここに、不思議な空間があった。
開演15分前西鉄バスのかぶり物をした人たちが舞台に登場。
第1声「私たちは博多の劇団です。皆さんに写真を撮って頂くことで宣伝をします。皆さんはすでに携帯の電源を切ってしまっていると思いますが、電源を入れてください。私たちは会場内を歩きますので写真を撮って待ち受け画面に、ブログを書く方はブログを書いて私たちを宣伝してください。」と、こんな感じでスタートした。
新鮮だった。出演者とこんな風に接することが出来るなんて。
この10分を過ごすことによって、劇が始まったときにはよく知っているものを見る感覚がして、
でも、とっても新鮮な劇を楽しむことが出来ました。
本当、面白かったですよ。
劇中のコスチュームもこんな感じ。このバスは西鉄だそうです。さすが博多人
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話は日本での路線確保に動く海外の航空会社から来た、日本にとって昔の栄光であるYS-11が長崎空港、佐賀空港を抱き込み協力して、反映している博多空港と驚異のビジネスを展開している地元スカイマークを転覆させようとする話。
第2次世界大戦の航空機あり、H2ロケットあり、スタートレックのエンタープライズが
出てきた頃にはこのギンギラ太陽'sの世界に引き込まれていました。
おもしろかった。チャンスが有れば是非また見てみたいです。
興味のある方は
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